2016年10月14日金曜日

カップ麺ではまっている物22

どうも!そういえばディズニーシーが15周年ですが、
結局いけないままで悔しい平賀です。

行きたかったんだけど予定が…。

さて、今回は久々にカップ麺。
ナンバリングは22で合ってるはずです。
間違っているかも?



日清食品のカップヌードルの謎肉祭!

はまっているというより、食べたかった!

買おうと思っていたのですが、売れすぎて販売停止らしいです。
そして、結局買えぬままになってしましました。
食べたかった~。ってのもあり記事にしてみました。
カップヌードルに入っている肉がいっぱいみたいなので、
食べてみたかった。本当に残念。そんな感じです。

では、また~。


2016年10月13日木曜日

aokiのBar探訪記その④  県内唯一の本格シューティングバーに行ってみた!

 どうも。「人間工学に基づいた~」と言われると、大抵のことは信じそうになる危険な男、aokiです。

というわけで、久々のaokiのBar探訪記です。

以前、吉祥寺にあるシューティングバーの取材を記事にしたことがありましたが、長野でもそういいうお店はないものかと調査していると、県内唯一の本格シューティングバーという触れ込みで1件のお店がヒットしました。
しかも、我々の拠点としている松本で!

これは行くしかないと思いつつ、松本で夜遊びする機会になかなか恵まれず、今回ようやく行ってこれたので記事にしてみた次第です。




場所は松本駅前の飲み屋街。浮足立った週末の酔客の往来の中で、ひっそりとそれこそ隠れ家的に存在するのがシューティングバー・りんくるです。
アニソン居酒屋の同名店も近くにありますが、経営の母体が一緒みたいですね。
開店は夜8時という、バーのお約束である大人タイム。子供が来るところじゃねぇって雰囲気がむんむんです。

ちなみに、今回の取材ではチーム馬耳東風メンバーである塩崎さんも同行してくれました。
モデルガンなんて久しく撃ってねーよと言いつつ、お互いに非日常を楽しめる期待が高まります。











店内は隠れ家的なバーの特徴を踏襲しつつ、落ち着いた雰囲気。
どこがシューティングバーかって?
カウンターを振り返るとそこには・・・・・・









ガラス張りの射程の長いシューティングレンジが!
ゴツイ銃がゴロゴロとディスプレイされています。
カウンターとテーブル席で、30名程度でしょうか。そこを2つのシューティングレンジが囲うように配置されており、存在感をバリバリ放っています。





まずは乾杯。お互い取材目的でお酒は入れられないので、ノンアルコールでご容赦を。
レモントニックとジンジャエール。チャージは500円となっています。



座席に置かれているメニューはドリンクやフードに交じってガンメニューが入っています。
ここで好きな銃を選び、射撃に入るわけですね。
銃にはそれぞれの特徴のほか、登場するゲームや映画も添えられていて好きな人にはたまりません。
それではいよいよ射撃タイムと行きましょうか。




銃はレンジの手前の台に店員さんが用意してくれます。マガジンには絶えずガスが充填されているようにタンクと直結されており、ガス切れの心配がありません。


なお、今回aokiがチョイスしたのはベレッタのカスタム。このお店限定の「バイオハザード」シリーズでおなじみのサムライ・エッジです。
こいつを握ればもう気分はS.T.A.R.Sの隊員です。






標準の的は3種類。当たると倒れる鉄製の人形型のほか、円形の精度計測型、単純に着弾の爽快さを求める人には鉄製の鐘型の的があり、弾数の限り好きな的を撃つことができます。
大人の射的という感じもしますが、好きなガスガンで多彩な的を狙うのは予想以上に楽しくストレス発散になります。

なお、普通の的を撃つのが物足りないひとには、風船やワイングラス、電球などのオプションメニューがありますのでそちらもどうぞ。




こっちは世界最大のハンドガン、デザートイーグル。比較用にIQOSを置いてみましたが、実際に握ってみると想像以上に大きい。
実銃は片手では到底撃てないほどの威力を誇るといいますが、ガスガンでも射撃の衝撃が重く帰ってきて、撃っていてとても楽しい!





せっかくなので、続いてはアサルトライフルなどの大型銃を試してみます。
ちなみに左にある変な形の物体は、こう見えても立派な銃です。

P90というこいつは、人間工学に基づいた安定感と高い射撃性能がうんたらかんたらというすごい銃らしい。
前から変な形ーと思っていた銃を、ガスガンとはいえ撃てる日がこようとは・・・







もう一つの射程の長いシューティングレンジに移動し、的はオプションの電球とグラスを注文してセッティングしてもらいます。



まさかガスガンで大っぴらにガラスを粉砕する経験ができるなんて・・・!
この的を約70発のフルオートでぶっぱなしてストレス発散です。
ガラスの向こうからお客さんのwktkな期待のまなざしが注がれます。




塩崎氏、サマになっていやがるぜ・・・
負けてはいられないとぶっ放すわけですが、ここでアクシデント発生。
P90のスコープを覗くも、よく前が見えず、正しい持ち方のわからない銃に人間工学もヘッタクレもないわけで・・・
衆目の前であっという間に全弾を吐き出し尽くし、aokiの手によって粉砕したのは電球1個のみ。
おいぃぃいい人間工学うぅぅぅううう!!

しょうがないので隣の塩崎氏のフォローにより、一発一発丁寧な仕事で片づけてもらいました。


 ホンマええ仕事しますわ、塩崎はん・・・・・・




というわけで、なんとかふたりで全部の的をクリア。
いやあ、爽快爽快!
特に点灯中の電球は破壊したときに煙が出るので、このお店での体験が癖になりそうでした。
次回来ることがあれば、次はお酒でも飲みながらどっぷりと射撃に浸りたいものです。



というわけで、簡単ではありましたが、シューティングバー・りんくるの体験レポでした。
県内唯一の本格シューティングバーというのは伊達ではなく、またぜひとも来てみたいと思える素敵なお店でした。
興味のある方は、ぜひお友達を連れてワイワイと日頃のストレス発散をしてみてはいかがでしょうか。

以上、今週のaokiでした!


2016年10月7日金曜日

たまに聴きたくなる曲5

どうも!おやすみはうたわれるものを進めてしかいない平賀です。
やっている人ならわかると思いますが、
ウォシスがうざい。とりまきもうざい。
そんな感じでただいまプレイ中です。

さて、今回はたまに聴きたくなる曲!


宇多田ヒカルのひかり!
キングダムハーツでも使われている歌ですね。
私は、もう少しテンポの早いバージョンが好きです。
キングダムハーツも実はかなり昔になってしまったんですね。
時がたつのは早い。

では、また~。


2016年10月6日木曜日

気になる漫画「いぬやしき」

 どうも、好きな俳優は大滝秀治の男、aokiです。亡くなってしまいましたが・・・渋かったっすね・・・

最近、スマホから試し読み漫画をいろいろ読んでいます。
大抵は1巻だけ読んで、「あー面白かった」で終わることが多いのですが、続きが読みたくなった作品もちらほらあるわけで・・・
今回、2巻以降も読んでみて、「やっぱ面白いじゃん」となった作品を紹介してみたいと思います。





 いぬやしき
奥浩哉
 
 
 
 GANTZの奥浩哉の最新作。
 GANTZはあまりなじめなかったんですが、オッサンが表紙なんで読んでみてからこれが面白い。むしろ1話を読み終えてから、あぁ、GANTZの人だったんかくらいなすっとぼけた印象でした。
 
 表紙からオッサン主人公のギャグマンガだと思ってたらばっちりSFでした。
 どういうこっちゃと思う人もいると思うので、簡単にあらすじをば。
 
 
 冴えない小柄なサラリーマン、犬屋敷。2児の父。家庭での肩身の狭い58歳。
 あるのは正義感。されど職場にも家族にも口にできないほどの小心者。
 ある日、病院での精密検査の結果、胃ガンで余命3か月と診断された犬屋敷は、結局誰にも口にできないままに、人気の少ない深夜の公園で慟哭する。
 そんな中、突如現れた宇宙船により、犬屋敷は余命を待たずに消滅してこの世を去るのであった。
 
 
 
 はい。SFですね。
 ちょっと待てと思った方。・・・正常です。誰だってそう言う。俺だってそう言う。
 
 公園の一部を損傷させるに至ったのは、宇宙船の誤作動。慌てた乗組員たちは、「形だけでも」元の公園の形に修復を行い、地球を去ります。
 もちろん、犬屋敷も。
 
 翌日、目を覚ました犬屋敷。不思議と年齢からくる体の不調がないことに驚きつつも、異常な喉の渇きなど、体の新たな違和感に不審のある日々。
 それでは勘違いなどではなかった。肉体が消滅し、「形だけでも」と宇宙人に再生された犬屋敷の体は・・・
 
 
 
なんと宇宙人のテクノロジーによりサイボーグと化していた!
 
 
 これが犬屋敷のあらすじです。
 SFによるトンデモ日常物のスタートかと思いきや、そうもいかないのがGANTZ作者の新連載。
 生前の犬屋敷の正義感という伏線を使い、58歳の小柄なおっさんは世の不条理な悪と戦うという道を選びます。
 
 個人的に奥浩哉の嫌いなところって、闇金ウシジマくんよりも濃い「モンスター化した若者」描写なんだなぁと思うんですよね。
 こんなに世紀末じゃねーよとか思うんですが、正常な若者よりも病んじゃってる若者のほうが圧倒的に多い。実写の写真を当て込んだ漫画だからこそ、なおさらリアルに見えて気持ちが悪い。
 だけど、そういう病んじゃった若者を小柄なおっさんが頼りない態度と圧倒的なパワーで叩きのめすのが爽快です。そこまで病んじゃってるなら、怪人としての討伐モノにしたほうがずっとわかりやすいというのを、見事に今作はやってくれてる感じがします。
 最初の人助けは、高校生による「ゴキブリ退治」と称したホームレス狩り。
 ロケット花火を人に向け、マジで殺しにかかっている高校生たちに立ちふさがる犬屋敷。
 「あっつい・・・!!」いや、熱いんかいww
 バッドで殴られ気を失うも、背面パッカーと開いて小型ミサイルズドドドン!で、火傷程度ですが高校生を撃退します。気絶後覚醒系の逆境ヒーローモノですね(麻痺)
 
 
 
 人を助けることに対し、涙を流す犬屋敷。以後、生きている実感を得るために悪と戦うわけですが、ヤクザの事務所に単身乗り込んだり、死にかけの人間を治癒できる能力を発見するなど、宇宙人のトンデモテクノロジーを徐々に使いこなせるようになっていくのが、成長バトル漫画の中でも邪道と見せかけて実は王道路線なんだよなぁという感じです。
 一方、あの夜たまたま犬屋敷と共に公園にいた高校生、獅子神は、機械となった肉体で人を殺すことに生を感じるという、犬屋敷とは真逆の喜びに覚醒したライバルキャラとして描かれます。
 
 

ミヤネ屋のあいつに酷似したキャラを携帯越しに射殺するという、ちょっと前にネット話題になった問題のシーン。
現代のテクノロジーとサイボーグの性能を残酷なまでに応用し、ライバルキャラとして君臨します。
読者が知る限り、宇宙人に作り替えられた人物はこの二人なので、最終的な戦いの方向性はもう見えてきているわけですが、水のみで超兵器を維持するという設定に今後「しっぺ返し」というか、限界や反動があるのではないか。そもそも宇宙人がなぜ地球にやってきたのかなど、作品の着陸の仕方にも今後が気になる漫画でした。
海外でのマーベルヒーローモノが1ジャンルを確立してきたわけですが、日本でこういうヒーローモノをやろうとすると、こういう方法もあるんだなぁと。
個人的には思わず既刊一気見を久しぶりにするくらいおもしろかったです。

興味のある人は、ぜひ読んでみてください。
実写化とかするのだろうか・・・・・・寄生獣できたくらいだから、可能ではあるんだろうな・・・
犬屋敷役は誰か・・・生きていたら、大滝秀治とか・・・歳が違いすぎるか

以上、今週のaokiでした。





2016年10月5日水曜日

からあげクン 天下一品こってり味食べたよ。

どうも、10月のPSPlusでGRAVITY DAZEが配信されて嬉しいどうも僕です。
いやー気になってたゲームだったんですが買うかどうか迷ってたところだったんでよかったです。
PSPlus万歳ですね
5日からはバイオHDも配信されるみたいだしPSPlus万歳ですね。

さて今回は…そういえばローソンでからあげくんの新フレーバーが新発売されていました。

天下一品といえばあの有名なラーメン屋ですね。残念ながら近くにないので行ったことはないんですが…どうもちょうこっっっっっっっっってりなラーメンで有名な店らしいですが…
からあげ=オイリー とんこつラーメン=こってり ということはとんこつラーメン味のからあげくん
はちょうこっっっっっっっっっっっっっっっっっってりってことですかね。
とんこつラーメンは美味しいですよね。から揚げも美味しいですよね
美味しいものとおいしいものが合わさって美味しくないわけがない!!
というわけで食べてみよう。
ん?最初食べた時は普通のからあげクンですね。 なんか噛んでるうちにとんこつラーメン特有の油の甘みと匂いと塩っぽさが口の中に広がってきて…うん、しょっぱい
なんか異様にしょっぱいぞこれ

まあ海水ほどしょっぱくはないですが…
うん、個人的に今回の新フレーバーははずれでした。
また新しいフレーバーが出たら買ってみたいと思います。
とりあえずからあげクン万歳

ここより上に本文を書いてください。この文章は執筆後に削除してください。