2014年4月30日水曜日

ジュースおいしい

夜勤明けで眠気MAXIMUMBETな僕です。
この記事を書いている日はちょうど夜勤明けの日だったのですが帰りの車の中であまりに眠すぎて思考回路がショート寸前になったのか、マ◯オが三段ジャンプするときの掛け声(ヤ、フッフー、イヤッフー!!!!!みたいな感じ)をヘドバンしながら延々繰り返してました。僕の前に走っていた車の運転手さんはさぞビックリしたことでしょう。なんかあの時の気分は新世界の神的な感じでアドレナリン出まくりで最高に気持ちよかったです。とりあえず事故らなくてよかった(白目)

というわけで何か夜勤の時にハマっている飲み物でも紹介するよ
サントリー グリーンダカラ
幼女めっちゃかわいいお持ちかえry

ローカロリーで健康にも良さげな感じで甘さもべたつく感じじゃないからおいしいよ!
CMも好きだよ でもロリコンじゃないよ!!
とりあえずどこのコンビニにもおいてあるから買いやすいよ! CMの幼女かわいいよ!!

C1000 グリーンレモネード

以外に酸っぱい

これもローカロリーで甘すぎなくて美味しいよ! 何か以外に酸っぱいよ! でも酸っぱいほうが体によさ気な感じがするよ! あとC1000でビタミンCが豊富だから疲れた体に染み込むよ! 本当に疲れた時にレモンを丸かじりすると甘く感じるらしいよ!! きっと催眠術か手力のせいだよ!!

レッドブル
説明不要

翼を授かるよ!! 翼を授かって名前が✝片翼の堕天使✝みたいな感じになるよ!! ちなみに堕天使の部分の読みは「ロスト・エンジェル」だよ!! なんかこれ飲み過ぎるとヤバイらしいけどどんなものでも過剰摂取したらそらやばくなるよ!! とりあえす疲れたこれ飲んでるよ!!

というわけで今回はこのへんで



2014年4月28日月曜日

魚とラーメンを食べて、桜を見てきた

好天桜日和
もう四月も終わりになり、早い人ではゴールデンウィークを満喫中の頃だろうか?

例年、長野県の4月は寒く、花見=寒いというイメージが強い。これは、寒さが苦手な筆者は花見が好きではない大きな理由の一つだ。
そこで今年は、クソ寒い長野県に見切りをつけ、隣県の新潟県へと赴き、桜を見てきた。
(シオザキ)



新潟県上越市高田城址公園


松本で友人をピックアップし、上越市までは高速道路で2時間ほどだった。
しかし、友人の希望により、上越IC手前の新井PAで魚を食べることにした。

新井PA


ここでは新鮮な魚介を使った美味しい料理をリーズナブルに提供している。
鯖を一匹食べたが、脂が乗っていて非常に美味しかった。

鯖の丸焼きと魚のすり身団子揚げ(合計600円!)

魚を食べた後、まずは上越市の春日山神社へと向かった。

春日山神社


春日山神社

駐車場から神社まで、急でそこそこ長い石段を登る必要があり、日々の運動不足を痛感する羽目になってしまった。

カエルの石像がプリティだった

いよいよ本題の桜である。
いよいよ高田城址公園である。
そしてそこに、桜はあった。

城と噴水と桜

美しい。

水面の桜

こうして見ると、改めて水面に映る桜は殊更に美しいことがわかる。

高田城址公園には例によって屋台が大量に出ており、観光客もたくさん来ており、事情に賑々しかった。

昼食は、近くの商店街で行われていたラーメン祭りでブラックラーメンを食べた。

ブラックラーメン(詳細不明)

高田城址公園は、昼間の桜も美しいが、夜桜が有名である。
なんでも、日本三大夜桜の一つであるらしい(残りの二つは知らない)

夜桜を見たいが、夕方5時位にはやることがなくなってしまった。

無題
しかし、もちろんまだまだ辺りは明るく、ライトアップもされていない。
そこで、なんとか夜桜を見ようと粘ってみた。
さすがの新潟県といえども、寒かった。。。(薄着だったことも災いした)

なんとか撮れた写真がこれである。

Twilight
美しいではないか。
我ながらよく撮れたと思う。

しかし、ちょっと現像に失敗してる感がある。
左中央やや上の辺り、グラデーションが不自然である。
現像技術にはまだまだ課題が残るといえよう。

みなさんも、是非外出時に愛用のカメラを持って行き、たくさんの写真を撮ると良いと思う。

2014年4月27日日曜日

ゼロ年代


ゼロ年代


4月19日に収録したpodcastです
上のタイトルをクリックすると再生します
(馬耳東風ラジオ)


出演は青木、山下、塩崎です
今回はゼロ年代の話がテーマです

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2014年4月25日金曜日

カップ麺で今はまっている物

どうも!特に書くことが思いつかない平賀です。
暑くなってきましたね!って以前も言ってたきがしますが、暑くなってきましたね!

さて、今回はカップ麺で今はまっている物を紹介したいと思います。



これです。マルちゃん、俺の塩、たらこ味!

たらこ味で美味しいんですがそれ以上に、
お湯を入れて「1分」したらお湯を捨てていいのが魅力的すぎる。

早いし、美味ししがそろっているとはこれのことですね!
そんな私は今日もこれをコンビニで買って食べるのでした。

それではまたです!

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2014年4月24日木曜日

とあるエイト乗りの車いじり~ドアランプ編~

 どうも、しがないエイト乗りのaokiです。
車をいじるときは決まってインテリアに偏重するきらいがあります。
aokiがエクステリアいじりを苦手とする理由は、
①運転してても自分からは見れない。
 ②パーツ代がかかる。
 ③ボディは大抵そのままが一番カッコイイから。
特に③は、RX-8の場合特に顕著に当てはまると思ってます。例外を挙げるとすれば、オプションパーツのリアウイングがカッコイイくらい? まぁ、後ろの視野がかなり犠牲になるそうだから取り付けたりはしませんが……。





 そんなわけで、これから8様をインテリアを中心に、気ままにぽちぽちと弄っていこうかと思います。



  さて、今回はルームランプを付け替えて雰囲気の変化を楽しみたいと思います。
純正ですと全てオレンジ光で味気がないので、今回は天井ランプはそのままに、ドア下にあるランプの色を変えて行きます。
まず、オートバックスでLED(青)を購入。単純に車体の色と合わせてみました。運転席側と助手席側で2つランプが必要になります。
ここで気をつけたいのは調子に乗って全ての車内灯を青にしないこと。
基本のオレンジ光の中に、アクセントで違う色を加えた方が高級感が増しますし、ホラーorDQN仕様にならなくて済みます。






それでは道具も揃ったので作業開始です。
ドアランプは透明なカバーに覆われていますが、マイナスドライバーを隙間に突っ込んで捻れば簡単に外れます。
電球のソケットがねじ込み式ではなく差し込み式なので、引き抜くのに時間をとられました。
RX-8の純正のドアランプはかなり下側に位置していますので、ドアを開けないと作業ができません。
加えて熱電球ですので、 熱くて触れなくなる前に電球を引き抜かなければならず、ペンチなど摘まみやすい工具があると便利でしょう。aokiは結局手で抜きましたが(^^;

 
あとは代わりに青いLEDを差し込んで完了です。プラスとマイナスを間違えると光らなくなるので注意。
御覧のように、LEDですのでかなり強烈に光ります。



ドアを閉めるとこんな感じ。
社内は銀色パーツが多いので、綺麗な感じに反射してくれて正直これは嬉しい誤算でした。



こちらは助手席側。
運転席側のシートを引いたので、ランプの明かりが直に写っています。










以上、簡単ではありましたがドアランプの交換はこれにて完了です。
正直、純正よりもかなり雰囲気の出る車内環境になった気がします。
都会の映画館でこんな雰囲気の照明を見たことがある気がする……。

エンジン回りをいじるなど大それたことをしようとはしないor出来ないaokiですが、こんな風に簡単にできる社内改造は、これからも思いついたらやっていこうかと思います。
以上、 今週のaokiでした。


2014年4月23日水曜日

アイス食べたい

今無性にハーゲンダッツが食べたいお年頃などうも僕です。
最近はすっかり暖かくなってきてアイスが恋しくなる季節になってきました。
とりあえずサクラが散る前にサクラの木の下で全裸でハーゲンダッツのサクラ味を食べてみたいです。嘘です。ハーゲンダッツが好きです、でも、雪見だいふくのほうがもっと好きです 嘘です。 とりあえず夏に食べる奏は最高です。これは真理です。

というわけで以前に万代書店に行った時にUFOキャッチャーにてこんなものを取りました。
ゲーセンに行っても基本こういうのは取れないと思ってる人間なので、別段取るつもりもなく試しに100円突っ込んでみたら以外にアームの力が強く、そこから何故か物欲スイッチが入ってしまい(けしておっぱいに惹かれたわけではありません)、1300円程掛けてGET!! わーいUFOキャッチャーでフィギアをとったのは初めてだー!! というかフィギア自体手に入れたのが初めてだ-!! しかも1300円でこのクオリティーは高いぞ-!! ひゃっほい!!と取った当初はテンションが上ったものの、実家ぐらしのため部屋に置けるわけもなく、また置く場所もなく、ベットの下にて箱ごと眠っているのでした。
とりあえず部屋に棚的なものがほしいです。 あとこのフィギアのおっぱいは素敵です。

というわけで今回はこのへんで。


2014年4月21日月曜日

進行形で使用しているデバイスをまとめてみる

皆さんはパソコンを何台お持ちだろうか?
タブレット端末は?携帯電話は?あるいは、カメラは?
本職のプログラマで、ギークの自覚がある筆者は、複数台のデバイスを所有している。
今回は、自慢も兼ねて進行形で使用しているデバイスを紹介していこうと思う。
(シオザキ)

・メインPC
Macbook Pro 15" (Early 2011)
Macbook Pro
一番メインで利用しているパソコンである。
・CPU:2.3 GHz Intel Core i7・RAM:16 GB 1333 MHz DDR3
・ストレージ:500GB SSD & 750GB Hybrid HDD
・グラフィックス:AMD Radeon HD 6750M 1024 MB
・OS:OS X 10.9.2
購入時はRAMは8GBだったが、自前で追加。
ストレージも512GB 7200rpm HDDだったが、それをSSDに換装し、さらに光学ドライブを外出ししてそこにHybrid HDDを搭載した。
正直、下手なデスクトップよりも高性能だと思う。

・サブPC
Macbook Air 13" (Mid 2012)
Macbook Air
主に出先で利用するようのマシン。
基本的には上のProにリモートデスクトップするためのクライアントとして使う。
・CPU:1.8GHz Intel Core i5
・RAM :4GB 1600MHz DDR3
・ストレージ:256GB SSD
・グラフィックス:Intel HD Graphics 4000 384MB
・OS:OS X 10.9.2
サブマシンですので、そこそこの性能で十分である。
それでも下手なノートパソコンよりは高性能だろう。

・10インチタブレット
iPad Retina Display
iPad
このサイズのタブレットは自室で利用することが多い。
ちょっとしたメールの確認・返信や、Webブラウジングが主な用途だ。
あいにく最新のiPad Airではないので重量があり、気軽に持ち歩くわけにはいかない。
最近はMGS VのiDroidとして利用することが多かったりする。

・7インチタブレット
Nexus7 (2013)
Nexus7
LTE対応モデルを購入し、回線はOCN モバイルONEを利用している。
普段から鞄に常駐させている端末であり、携帯電話と共に日常的に外に持ち出す。軽く、ジーンズの尻ポケットにギリギリ収めることができるサイズで便利だ。
また、Nexus端末なので、 bootloaderのアンロックが可能で、rootが取得しやすい。
Googleから純正ROMが公開されているため、何か不具合が発生しても簡単に初期化することができるのも、ギークにはありがたい。

・携帯電話
Nexus5
Nexus5
Google Playで購入した16GBもでるのWhiteを使用している。
SIMはb-mobileのスマホ電話SIMフリーDataを契約し、3GB/月のLTE高速通信オプションを利用している。
Softbank→b-mobileのMNPも問題なく移動できた。
こちらもNexus7と同じくrootの取得しやすさや、初期化のしやすさがメリットといえよう。
iPhone5からの乗り換えだったが、特に不満なく利用できている。

・デジタルカメラ
NEX-7
NEX-7
デジカメはSONYのNEX-7を使用している。
以前は同じくSONYのα65DSC-RX100を使い分けていたが、NEX-7一台に集約した。
レンズはキットのズームレンズも良いが、メインはSEL35F18を使っている。
欲を言えばZeissが欲しい。
Zeissが欲しい!!!

2014年4月20日日曜日

春 2014


春 2014


4月19日に収録したpodcastです
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(馬耳東風ラジオ)


出演は青木、山下、塩崎です
今回は春の話がテーマです

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2014年4月18日金曜日

私が面白いと思うやる夫系の紹介をしてみる2

どうも!最近、PS3の「ダークソウルⅡ」をやっている平賀です。
前作「ダークソウル」、前々作の「デモンズソウル」も多少やっており、
楽しくプレイしています。かなり難しいですが、面白いですよ。

さて、今回も私が面白いと思うやる夫系の紹介をしてみようと思います。
紹介しようと思うのは「やる夫は私腹を肥やす悪徳貴族のようです」です。

ちなみにR-18指定になっているので、読むときは注意してください。
どんな内容かと言うと、内政ゲームを再現した形の物語になっています。
簡単に説明すると、自分の領内を育てて行く形になっております。
お話は簡潔してしまっているので、参加した方々のプレイしたものを
見る形になっていますが、それでも十分に面白いです。

果てして、悪徳貴族のように悪徳をしていくのかも見所のひとつです。
非道の限りを尽くすのか、それとも悪徳(笑)になるのかは、
是非見て確かめてみて下さい。

それでは、今日はこの辺りで~。ダークソウルⅡをするのです!



2014年4月17日木曜日

豚骨ラーメンにちょい足し! 自家製黒マー油を作る!

大学にいた頃は、ラーメン食いてぇなと思えば一風堂に入り浸っていた覚えがあるaokiは、ラーメンと言えば豚骨派の男だと自負している。
長野市のラーメン店も、やれあれがうまい、これがうまいと紹介されるまま昼休みの度に先輩方にくっついていったものだが、豚骨ラーメンの出店が少ないことに少なからず落胆を覚えたものである。

先日、久方ぶりに「ラーメン食いてぇな病」が発症したaokiは、行きつけのスーパーで勢いのままにラ王の豚骨味5食入りパックを籠にぶち込んだ。
インスタントラーメンは高級品と考えるaokiだが、この時は久方ぶりの発症もあって欲望に忠実だった。
レジに向かう間、エメラルド色のパッケージをうっとりと眺めて、少しも後悔など感じなかった。
しかし、封入されているスープの内容を読んでみて、はてと首をかしげる。
入っているのは、豚骨風味を醸し出す粉末スープと、あのこってりとしたギトギト油(褒め言葉)の封入された液体スープの二種類のみ。
これだけで豚骨ラーメンを食すには、何かが足りない。
こっちにはチャーシュー代わりの豚肉もある、ネギもある、煮玉子だって作れるだろう。
何だ、何が足りない……。

頭に去来するのは、一風堂で食べたラーメンの姿だった。
そうだ、マー油だ。マー油が足りないのだ。



 一風堂のラーメンに常に浮いていた、あの漆黒のマー油が足りないのだ。
初めてあの黒い油を麺にからめてすすった時、この旨さの凝縮された油はなんだと目をむいたのを思い出す。
後に焦がしニンニク油と呼ばれていることを知ったのは、一人暮らしで本格的に料理を始めた頃だった。

あれがなければ 、豚骨ラーメンじゃない。

もはや意地のように、ひと手間二手間かかろうとうまい豚骨ラーメンを食べることしか頭になくなったaokiは、レジを背に材料確保に向かうのだった。


……というわけで、今回は豚骨ラーメンの命・マー油を作ります。





 材料は基本のニンニクをベースに、長ネギ、玉ねぎを使います。
まずはこれらを荒くみじん切りに。細かすぎてもいけません。










これらをサラダ油・ごま油で浸るくらい入れたら、弱火でじっくりと炒めます。
炒めるというか揚げるの方が近いイメージですね。
ちなみにピンクの物体は、チャーシュー用の豚肉の脂身です。これも風味をより豚骨にマッチさせる要素です。





 色が変わってきたら、薄茶色、茶色、黒のそれぞれの焦げ色具合でなべから引き上げます。
全部焦がすと風味が出ないし、軽く火が通った状態だと甘いだけのネギ油になってしまいますので、3つの配合には気を使うところです。












 油から引き上げた葱を、すり鉢で潰して……










        

      潰して……




 






 このぐらいのペースト状になるまで潰します。
 匂いを嗅いでみると、ニンニクベースの食欲をそそる香りがぷんぷんします。
 正直、この為にすり鉢とすりこぎを買いましたが、ラーメン含めた材料代より高くついた気がする……

 


  何はともあれ、これを先ほどの油に戻してなじませれば、自家製マー油の完成!






 最後はラ王を固麺になるように茹でて、スープを注ぎ、自家製マー油と脂身用に使った肉のチャーシュー、ネギ、ついでに煮玉子も乗せて……




                               aoki特製、豚骨ラーメン!     


 スーパーから帰ってきて2時間が経過しようとしてましたが、これにて完成です。
 
 ちょい足しにしては少し手間がかかりましたが、我ながらこの圧巻な姿を見ると満足です。

 それではさっそく……







 
 

                       おあがりよ! 

 

 

うまっ! うまっ! うまっ!
 もうなんというか、それしか言えません。
 マー油を絡めて麺をすすると、こってりとしていながらも奥深いニンニクとネギの風味が口の中に広がります。単体で味見したときはただの苦い油だったのに!
 マー油を加えることで、全体的にどっしりと風味とコクが増した豚骨ラーメンになりました。
 これにはaokiも大満足。
 あまりのうまさに、あれよあれよと替え玉まで投入してむさぼり食い、予想をはるかに上回るマー油効果に改めて豚骨ラーメンとマー油の不可欠性を実感したのでした。
 
 ちなみに結構残ったマー油は瓶に入れて冷蔵庫に保存することに。 冷やしている間に分離するので、使うときはよくかき混ぜる必要がありますね。
 作る前から限られるだろうなと思った使い道ですが、チャーハンなどに入れても美味しいだろうなと思いました。ただし食べるとニンニク臭くなるので、ご利用は計画的にといったところですかね。


 というわけで、かなり手間のかかったちょい足しでしたが、予想を上回って マー油の可能性を再確認することができました。これで突発的な「ラーメン食いてぇな病」も怖くない!

 すり鉢でごりごりやるのに多少時間かかりますが、それ以外は難しいことは何もしていないので、日頃インスタントラーメンを良く食べる方には、アレンジの一つとしてぜひおすすめしますよ。
 これからも貧乏ちょい足し系は思いつくまま書いていきたいと思います。
 以上、aokiでした。

 






                       お粗末!  


2014年4月16日水曜日

私的映画ランキング(テキトーに)

どうも、夜勤が嫌で嫌で仕方ないヤマシタです。明日も夜勤だヒャッホイ!!ヒャッハー!!イッヒャー!!
そうだストレス解消に映画でも見よう。
というわけで唐突ですがニワカ映画好きの僕が今まで見てきた映画の中で私的なランキング付けでもしようかと思います。今回はアクション映画編です。

第3位 アドレナリン

世界一カッコイイハゲのジェイソン・ステイサムが「アドレナリンを出し続けないと死ぬ」という毒を打たれアドレナリンを放出するためにやりたい放題暴れまわる映画です。トランスポーターでのクールな役柄とは違い終始テンションの高いジェイソン・ステイサムが終始全力疾走して終始全力で叫んでるようなバカ映画(褒め言葉)です。とりあえずテンション上げたいときに見るといいかと思います。ちなみに続編のアドレナリン2 ハイ・ボルテージもオススメです。

第2位 アルティメット

ストーリーはパリ郊外のスラムに爆弾が持ち込まれたから俺たち(上の二人)がなんとかするぜヒャッハーあと妹も助けるぜーというよくあるB級アクション映画なのですが、なんといってもビルを越え車を越え橋を越え人を越えのアクションシーンがものすごくカッコイイです。さすがリュック・ベッソンです。どうもパッケージの下に写ってるタトゥーの人は「パルクール」(アサシンクリードとかちょっと前に暗◯教室で題材にしてたフリーランニングのこと、茅野ちゃんかわいい)と呼ばれるスポーツ?の始祖と呼ばれてる人みたいで、とにかくビルを越え車を越え橋を越え人を越えのアクションシーンがものすごくカッコイイです。あとはビルを越え車を越え橋を越え人を越えのアクションシーンがものすごくカッコイイです。それとビルを越え車を越え橋を越え人を越えのアクションシーンがものすごくカッコイイです。とりあえず人類の身体動作の限界を見たい方は見てみるといいと思います。
ちなみに続編のアルティメット2 マッスル・ネバー・ダイもオススメです。タイトルは凄まじいほどのB級臭を漂わせていますが面白いです。ただ今作より超人的なアクションシーン、と言うより「パルクール」の始祖の人のアクションシーンが少なくなっている気がするのが残念ですが…マッスル・ネバー・ダイのタイトル通りのアクションは見せてくれます。


第1位 ザ・レイド

主人公強すぎワロスwww アクションキレよすぎワロスwww 全体の8割アクションシーンワロスwww バイオレンス過ぎワロスwww 初っ端から主人公勢絶望的過ぎワロスwww でも主人公強すぎワロスwww 
な映画です。
ストーリーは麻薬王が潜んでる高層ビルに主人公たちSWATが奇襲を仕掛け、ビルの住人であるギャングたちと世紀末でバイオレンスな殴り合い斬り合い撃ち合いをするという単純なものです。
が、全体の8割位がアクションシーンなのでストーリーとか何も考えず世紀末な拳と銃と刀の語り合いを見れると思います。
とりあえずアルティメットとはまた違った人類の限界的なアクションが見たいならオススメです。
ちなみに続編早く出して欲しいです。あとハリウッドでリメイクするそうです。このアクションシーンを演じれる人がいるのかは知りませんが…

殿堂入り 96時間

ぅゎ ぉゃι゛っょぃ
とりあえずアクション映画好きなら1度は見るべきです。
ちなみに続編の96時間 リベンジも文句なしに面白いです。


今回はこんなところです。今回はと書きましたが次回はあるんでしょうかねこれ…
ではではまた会う日まで。

2014年4月14日月曜日

ゆるゆるゲームRecommending Vol.1 ゼルダの伝説 風のタクト HD

僕はビデオゲームが好きだ。
ビデオゲームを初めてプレイしたのは恐らく3歳か4歳のころ。
家のMacに入っていたプリンス・オブ・ペルシャをプレイしたのが最初だ。
それ以来かれこれ20年以上のゲーマー歴を誇るが、基本的に反射神経が壊滅的に鈍いので、スピードを要求されるゲームは苦手だ。
プレイスタイルものそのそなので、プレイ時間20時間程度のゲームでも、クリアするのに2ヶ月とかかかったりする。
そんなゆとりゲーマーの僕が、ゆるゆるとゲームを紹介する、そんな不定期連載をやりたいと思った。
そうだ、タイトルは「ゆるゆるゲームRecommending」にしよう。
(しおざき)


ゼルダの伝説 風のタクト HD

記念すべき第1回は、やはり比較的新しいゲームにしよう。
2013年発売の、「ゼルダの伝説 風のタクト HD」だ。
メーカーは任天堂、ハードはWii U、そして人気シリーズの作品と、三拍子揃った第一回にふさわしい作品である(?)

この作品は、2002年にゲームキューブのソフトとして発売された「ゼルダの伝説 風のタクト」のリメイク作だ。
筆者はゲームキューブ版の「風のタクト」のファンであり、珍しく当時は文字通り寝る間を惜しんでプレイしたものだ。
それから11年の時がたち、ハードは2世代も進化し、それに合わせて「風のタクト」もパワーアップして再発売された。

リメイク作として特筆すべきはグラフィックスの美麗さだが、そのあたりは公式サイトでさんざん宣伝されてるので、 今回はあくまで筆者の視点でのレビューを行おうと思う。
なお、オリジナル「風のタクト」についても言及する。

・シナリオ:
  なんの変哲もない少年が、成り行きで女の子を助ける冒険に出るハメになり、実は主人公は予言にある伝説の勇者で、そして悪を倒して世界を救う……。
  王道である。わかりやすく、妙などんでん返しもなく、シンプルである。
  しかし、そのシンプルな骨組みの中に、ここのキャラクタたちの意思や、心の動きなどが描写されており、涙を誘うようなシーンも少なくない。
  また、過去の「ゼルダ」シリーズとの関係も、おおよそ整合性がとれている。よく出来たシナリオである。
  なお、シナリオは完全にゲームキューブ版と同一である。サブシナリオなどの追加もない。

・グラフィックス:
  Wii Uになり、タイトルにもある通りハイデフ対応となった。と言っても、もともとトゥーンレンダリングが強い作品であり、「バイオハザード」や「メタルギアソリッド」のようなリアル志向ではないため、大きく変わった印象はない。
  しかし、細かいところの描画がはっきりし、特にキャラクタの表情の豊かさは大きく向上した。

・サウンド・BGM:
  筆者はゲームキューブ版のサントラCDを持っている。非常に良い。
  BGMは全体的に南国調の物が多く、音色も民族楽器を意識したものが多い。
  また、BGMとSEを組み合わせる演出が採用されており、剣撃のコンボなど行うと、BGMがそれに合わせて変化し、独特のリズムと爽快感がある。
  ゲームキューブ版よりも音質向上などが行われたらしいが、筆者には違いがわからなかった。。。

・システム:
  戦闘については非常に操作しやすく、アクションが苦手な筆者でも楽しむことができた。
  といっても、決して「簡単」というわけではなく、苦戦を強いられる敵はきちんと実装されている。
  しかし、ゼルダといえば戦闘よりも謎解きだろう。
  複数のアイテムを組み合わせる謎解きがあるのは「時のオカリナ」などから引き続きであり、特に目新しい物はないが、「オカリナ」に比べてカメラの自由度が格段に上がり、操作しやすくなっている。
  一方、ダンジョン以外のメインとなる海上移動であるが、ゲームキューブ版では移動速度がおそく、正直退屈であり、特にゲーム後半では広範囲に及ぶ移動を強いられ、閉口したものである。
  今回のHD版では、海上に関してかなり大きく手が入れられ、だいぶ快適になった。
  また、後半の海上移動イベントも一部省略されている。
  (しかし、これらの手入れは作品タイトルを考えると、本末転倒な感がある)

・総評
  ゲームキューブ版未プレイの方には、文句なく薦められる。
  ゲームキューブ版をプレイ済みの方には、正直手放しでオススメすることは出来ない。
  というのも、本作はあくまでも「リメイク」であり、いわゆる「完全版」ではない。グラフィックスやシステムの一部に改善はあるが、追加シナリオや追加ダンジョンなどあるわけではないのだ。
  もちろん、筆者のようにゲームキューブ版が面白かったから、もう一度プレイしたい、という方には是非プレイしていただきたい。

セルダの伝説 風のタクト HD
公式サイト







2014年4月11日金曜日

私が面白いと思うやる夫系の紹介してみる


どうも!平賀こと、平賀です。暑かったり寒かったりしますが、
皆様どのようにお過ごしでしょうか?
最近は、寝るか、ゲームか、仕事をするかの三択に迫られています。
ある意味、正しいまだ若い社会人の姿で合っているのかも知れません。

さて、今回は私が面白いと思うやる夫系のスレの紹介でもしようと思います。
と、言ってもまとめられているのを読んで面白いなってものを紹介しようと、
思っているだけなんですけどね…。
書いている人やまとめている人には、感謝です。
それがなければ読めないわけですから。

具体的に、やる夫の面白いのというかそもそもそれがなんぞや?って話ですね。
そもそも、やる夫というのは、インターネット上の巨大掲示板群、
2ちゃんねるで考案されたAA(アスキーアート)というキャラクターです。
アスキーアートと言うのは、イメージ的には絵文字を創造してもらえばいいと思います。
そして、それを使ってお話を作ったりしてあるものを紹介していこうって思ってます。

今回紹介するのは、「やる夫でパワフルプロ野球なマイライフのようです」です。
ちょうど、今読んでいるからなんですけどね。

簡単に説明するなら、コナミが出している、ゲームの実況パワフルプロ野球を舞台に
1人の野球選手の野球人生を書いたものです。野球をしっていれば、楽しめますが、
野球を知らなくっても楽しめるのでいいと思います。なので、ぜひ読んでみて下さい。

 

2014年4月10日木曜日

今年本厄のaokiが諏訪大社に行って来た話

日本人の人生に3度やって来るという厄年――

数え年で今年本厄にあたるaokiも、誕生日前には厄除祈願してもらわなければなぁ……と思っていたのですが、結局どこにしようかと思いながら、七五三の頃から縁のあるお諏訪様へのお参りをすることにしたわけです。
久しく愛車との片道100キロドライブです。もちろん最低限のお金しか使わない貧乏ドライブですが……
(青木)

以前祈祷は9時から受け付け開始だというので、その時間には着こうと早朝6時に出発。
どうせ混むだろうから早いうちに、というわけです。
東方projectの効果もあって参拝者も増えているようですし^^;
目的地は行き慣れた上社本宮。
幸いなことに空は曇りから晴れの兆しが見えてきました。



行きぐらいは下道でのんびり行こうとルート検索。国道18号から上田で152号を経由する3時間程度の道のりです。
早朝と言うこともあって、国道でもスイスイ走れました。





途中で白樺湖を通ったので記念に一枚。
この前後の道は峠道になっていてドライブを楽しむは最適です。


















 予定通り9時ごろに大社本宮に到着。
この視点の右側には大きなお土産店舗がいくつか並んでいるのですが、新築工事でほとんど解体されていました。ここお参りすると決まって甘酒とか栗とか買ってたのですが……風情あって好きだったんですよね、あの建物。


早朝ということもあって、普段以上に澄んだ空気の中で参拝道を歩きました。
とはいえ、肝心の本堂は改修工事中で、実物大の写真が印刷された幕が下がっているわけなのですけれども……

本来の巫女さんに受付を済ますと、祈祷待合用の建物まで案内されました。
着いてみると、同じく混むのを避けて受付したのだろうご家族も遅れていらっしゃいました。こちらは東京からご家族でお祓いに参ったとのこと。県外者の参拝がごくごく普通なのもこの神社の特徴と言えましょう。

準備が整ったのか、巫女様に祈祷所までご案内いただきます。本来ならば本堂にて行われる祈祷ですが、改修工事中の為、別の拝殿にて祈祷を行っていただきました。

祈祷が始まりますと、一人一人受付時に書いた名前・住所を元に、宮司様が祝詞を上げていきます。
余談ですが、初詣などで神様にお祈りをする際、自分の住所氏名を名乗らなければならないのがマナーだって、ご存知でした?
さすがの神様も、見ず知らずの人のお願いを叶えようにも、「えと、あんた誰……?」と なってしまわない為の配慮です。絶対神、万能神ではなく、八百万の神の文化の浸透した日本ならではの考え方なんでしょうね。
これを知らない人が多いらしく、そうなると毎年大型神社では、初詣の度に知らない人からの願いを処理しきれない神様が「ふぇぇ……」と泣きそうになっているのでは――やめます、不敬な偶像崇拝でした。

その後は祓いの棒で頭上から清めてもらい、玉串をお供えして終了。時間にしては10分程度でした。
たった10分かよ、味気ねぇなと思う方もいるかもしれませんが、この時の私は非常に助かりました。
だって考えてもみてください。

現代人(若者)が30分も正座なんてできるわけないでしょうが!

祈祷終了後、同席しておりましたご家族のお子さんが経ち上がる際のなんとも言えない顔が忘れられません。

 

祈祷の最後、宮司様よりお土産を頂きました。
中身は御神酒(地元酒蔵の「神渡」)ですとか、御神供のそば粉の落雁などです。
神様からお下がりですので、大切に頂きたいと思います。
基本的に無宗教でいい加減なaokiですが、お諏訪様に関しては小さい頃から初詣も含めて良くお参りに来ていた為、どこか信心深くなってしまいます。
今年一年、良いことがありますように。





 
そんなこんなのaokiの本厄払いでした。
皆様も、本厄の際にはぜひお祓いをお勧めします。
何か大きなものに守られている気がするだけでも 、行ってみる価値はあるものですから。




2014年4月9日水曜日

ボンボンは素晴らしい


おはこんばにちは、4月から記事を書いていければいいなぁとか言ってたのにもうサボりそうになってゲフンゲフン山下です。
最近花粉が増えてきてどうにも花粉症がひどくなってきました。目は痒いしくしゃみは1回出ると7~8回は連続で出るし親には親にはうるさいって言われるし…くしゃみはしょうがないと思うんだ。
うん。
(山下)

さて最近夜勤明けに立ち寄ったTSUTAYAで懐かしい漫画を見つけました。
真・女神転生デビルチルドレン

僕が小学生の頃に今は亡きコミックボンボンで連載していた漫画です。コミックボンボンといえば当時はコロコロコミックと共に小学生向け雑誌の双璧をなしていた雑誌です。この頃の小学生はボンボン派とコロコロ派に分かれて血で血を洗う抗争を繰り広げていたかはわかりませんが僕はボンボン派でした。
というわけでこの漫画は対象年齢は小学生…ついでに主人公も小学生…のはずなんですがやたら仲間が死ぬは無駄にグロイは主人公のセリフが無駄に濃いはやたら展開ハードだはで「児童書界のベルセルク」と呼ばれていたそうです。

「愛をあたえることを知らない奴に従うことはできない!!!」←小学6年生の主人公のセリフです。
 カッコ良すぎです。多分この小学生人生2週目くらいです。

というわけで当時読んでからぼんやりと頭の片隅に残っていた漫画だったのですが懐かしさと夜勤明けのテンションでついつい買ってしまいました。ちなみに買ったのは新装版です。上の画像のものですね。全3巻で発売中なので当時読んでた方やデビチル好きな方はぜひ。

あとはこんなのもありました。
おっぱい

こちらも同時期にボンボンで連載していた漫画です。多分僕の巨乳好きに一役買った漫画です。
まあこの漫画は巨乳というかもはや奇乳ですが…おっぱいだけじゃなく話も王道中の王道で面白かった記憶があるのですがやっぱり頭に残ってるのはおっぱいです。知らない人は画像検索してみてください。多数の小学生の何かを狂わせたであろうおっぱいがでてきます。

まあアレですね、ボンボンを読むと色々歪むと巷ではもっぱらの噂ですが上の漫画2つを読むとよくわかると思います。でも僕は大好きです。
あとはメダロットとか、ゴエモンとか、サイボーグクロちゃんとか、ロックマンXとか、ボンボン関連が色々再販されてるみたいです。うん、全部集めようと思います。とりあえずアマゾン先生に頼んでみます。

というわけで、今回はこのへんで。


2014年4月7日月曜日

VAIOの思ひで



皆さんご存知だと思いますが、2014年の春モデルを最後に、SONYがVAIO事業を売却しました。
PCオタクとしては、今まで所有していたVAIOを振り返り、その別れを惜しもうと思います。
(塩崎)



VAIO NOTE 505

VAIO NOTE 505が、家に来た最初のVAIOでした。
1998年のことですね。
それまで家にはデスクトップのMacintoshと、自作のWindowsマシンはありましたが、ノート型マシンは初めてでした。
スペックは、
・クロック数:133MHz(もちろんシングルコア)
・RAM:32MB(最大64MB)
・HDD:1GB
・バッテリー:最大3時間
・重量:1.35kg
という、今から見れば何も使い道が思い浮かばないようなものでしたが、それでもバイオレットカラーの本体と、当時としては薄型・軽量のボディはカッコ良かったです。

なお、VAIO NOTE 505は、2001年にも購入してます。
こちらはどちらかと言うとフルスペックノートに近いもので、大きくて重かったのですが、当時としてはまずまずの性能でしたね。
OSがMEではなく、2000 Proであったことも評価できます。
また、ドッキングステーションという、中二心をくすぐるギミックも搭載されていました。


VAIO RZ
次に我が家に来たのがVAIO RZでした。2003年のことでしたね。
家にあったMacintoshは2000年頃に壊れて破棄。
Windowsのデスクトップがメインマシンでしたが、そちらも不調になってきたため、VAIOを購入しました。
OSはいよいよWindows XPになり、プロセッサもPentium 4を搭載してます。
また、アナログチューナ搭載でしたので、テレビを視聴・録画することもできました。
・クロック数:2.8GHz
・RAM:256MB
・HDD:160GB
・DVDドライブ搭載
……下手すると、今でもこのくらいのPC使ってる人いそうですよね。。。

 VAIO TR
2004年にはVAIO TRを購入しました。
小さい!・軽い!・白い!と、なかなかかわいくていい子でした。
性能敵にもまずまずでしたが、バッテリーの持ちの悪さには閉口しました。

VAIO Pro "Red Edition"
我が家の最後のVAIOは2012年春モデルのVAIO Proでした。
しかも、奮発してRed Editionにしたのです。
この赤は素晴らしく美しいですね。
もう二度と会うことの出来ない色と思うと残念です(´・ω・`)

……こうして、我が家には通算5台のVAIOがあります。
はい、実は今持って一台も手放しておりません。
もちろん、古い機種などはOSがサポート対象外ですし、そもそもハードウェアへのダメージもあるので、まともに起動できるかわかりません。
私は基本的に断捨離を地で行く質なので、不要な物はバッサバッサと手放してしまうのですが、それでもやはりVAIOはそのハードウェアデザインの美しさから、なかなか手放すことが出来ない、私の中では稀有な存在となっております。

みなさん、2014年春モデルが最後のVAIOです。
BTOの受付は4月20日までらしいです。

安いものではありませんが、Windows XPのサポートも切れましたので、この機会にPCの買い替えをなさってはいかがでしょうか?